2026第16回全日本少年軟式野球クラブチーム選抜大会(びわこカップ)北海道予選兼第2回ウラタスポーツ旗争奪サマーチャンピオンシップ予選大会

申込み

大会要項

2026 第16回全日本少年軟式野球クラブチーム選抜大会(びわこカップ)北海道予選
兼第2回ウラタスポーツ旗争奪サマーチャンピオンシップ予選大会要項

  1. 主  催:全日本軟式野球ジュニアリーグ北海道支部(NBJ北海道)
         本大会は北海道中学軟式野球連盟事業の一環として組織するNBJ北海道が主管して開催します。
  2. 後  援:全日本軟式野球ジュニアリーグ(全NBJ)
  3. 日  程:2026年5月4日(月)~6日(水)(予備日含む)
  4. 開 催 地:芦別市民球場・赤平虹ヶ丘球場他
  5. 参加資格:北海道中学軟式野球連盟加盟及び準加盟クラブチーム
  6. 優  勝:第16回全日本少年軟式野球クラブチーム選抜大会(滋賀県彦根市)
    2・3位:第2回ウラタスポーツ旗争奪サマーチャンピオンシップ(熊本県荒尾市他)
  7. 出 場 料:20,000円
  8. 使 用 球:ナガセケンコー(株)製「健康ボールM号」
  9. チーム数:16チーム(先着順)
  10. ル ー ル:2026年公認野球規則、全日本軟式野球連盟競技者必携及び、別紙大会規定を採用致します。(別紙参照)
  11. 審 判 員:各チーム1名の帯同審判員を当該試合以外の塁審に割り当て致します。
         帯同審判員をご用意出来ないチームは有料になりますがお申し出ください。
  12. 開会式等:開会式・監督会議は行いません。閉会式は決勝の2チームにて執り行います。
         3位決定戦終了後は表彰式のみ行います。
  13. 申込方法:NBJ北海道のホームページより申請してください。
  14. 申込締切:2025年3月8日(日)(期限厳守)
  15. 振 込 先:北洋銀行 普通預金 清田区役所前支店
         店番:497  口座番号:4154142
         名義:北海道中学軟式野球連盟
         ※大変恐縮ですが、会計年度の都合上4/1~4/25に振込願います。
  16. 問合せ先:全日本中学軟式野球ジュニアリーグ北海道支部(NBJ北海道)事務局
         Mail: nbjhokkaido@gmail.com

大会規定

  1. 16チームによるトーナメント方式とし、試合球はナガセケンコー(株)製健康ボールM号」とする。
  2. 大会初日に1回戦・2回戦を行い、2日目に準決勝・決勝・3位決定戦を行う。3日目を予備日とする。雨天等によって大会日程に変更が生じた場合は大会本部の決定に従うこと。
  3. 試合は7回または90分で新しいイニングに入らないこととする。なお、準決勝・決勝は7回または 100分で新しいイニングに入らないこととする。(後攻チームが攻撃中、勝っている時点でタイムアップとなった場合は試合を終了する。)
  4. 規定時間及び回数までに勝敗が決着しない場合「特別延長ルール」を適用し、最長2イニングまで行う ものとする。ただし、準決勝・決勝は3イニングまで行うものとする。それでも勝敗が決しない場合は抽選で勝敗を決定する。
  5. 「特別延長ルール」は無死走者1・2塁、打者は前イニングからの継続とし、走者はその打者からさかのぼった打順からそれぞれ1塁走者・2塁走者とする。
  6. (例)特別延長初回の攻撃、その前のイニングが4番打者で終わった場合、5番打者からスタートし、走者は1塁に4番打者、2塁に3番打者がそれぞれ塁につく
  7. 5回以降7点以上の差があるときは、コールドゲームを採用する。(決勝戦は除く)
  8. 試合開始後、雨等による試合の続行が審判員によって不可能と判断された時、5回表の攻撃が完了して、後攻チームが勝っている場合は、成立試合としてコールドゲームを宣言する。
  9. それ以前において中止された試合は、成立試合とならず再試合とする。
  10. ベンチに入れる者は、事前に登録されていえる代表・監督・コーチ・スコアラー・マネージャー・選手とする。 スコアラー及びマネージャーは選手が兼ねることができる。
  11. 投手の投球制限については、大会1日7回までとする。
  12. 試合の投球練習は最初に登板した時のみ5球とし、それ以降は3球とする。
  13. ベンチは組合せ番号の若い方を一塁側とする。
  14. 危険防止のため、捕手は試合、投球練習・ブルペンに関わらず必ずレガース・ヘルメット・プロテクターを着用すること。ファールカップも着用のこと。
  15. バッター及びランナーは必ずヘルメットを着用すること。(ランナーコーチもヘルメットを着用すること。)
  16. 手袋の使用については、白か黒を基調としたものとすること。
  17. 抗議は、監督だけが行うことができる。ただし、ストライク・ボール・アウト・セーフ・ボークに対する抗議は認めない。また、必要以上の抗議は認めない。
  18. その他の競技規則は、全日本軟式野球連盟のルールに基づくものとする。
  19. 試合前のシートノックは行いません。
  20. オーダー交換は、第1試合目は試合開始予定時刻の30分前、2試合目以降は前の試合の4回終了時に本部席にて行います。オーダー表4部提出願います。
  21. ブルペンの使用は前の試合の4回終了後以降とします。
  22. 1塁側のチームにてアナウンス、3塁側のチームにて得点板をお願いします。
  23. ボールボーイは当該チームにて、それぞれ自チーム側をお願いします。
  24. グラウンド整備は試合が終了した両チームで行ってください。
  25. 試合進行状況により試合開始時間を早めることがございますが、最大でも試合開始予定時刻より30分前までと致します。

選抜チームの選手選考について

本大会はNBJ北海道選抜チームの選手選考を兼ねて開催いたします。

後日ご提出いただく選手登録票に、選手それぞれの選抜事業への参加意思を記載いただき、参加希望者の中から選考致します。

2026 第16回全日本少年軟式野球クラブチーム選抜大会について

全日本少年軟式野球クラブチーム選抜大会(通称:びわこカップ)は、全国の少年軟式野球クラブチームが集結して技術とチームワークを競い合う、クラブチームNo.1を決める全国大会です。主催は全日本軟式野球ジュニアリーグ(NBJ)で、後援には滋賀県や滋賀県教育委員会が名を連ねており、大会は毎年8月に開催され、2026年の第16回大会は8月8日から13日(予備日含む)・HPLベースボールパーク(県立彦根球場)・守山市民球場・カローラ滋賀はちまんスタジアム(近江八幡運動公園野球場)・今津スタジアムを舞台に開催予定です。
2024年大会では北海道代表の函館ベースボールクラブが優勝を果たしています。

第2回ウラタスポーツ旗争奪サマーチャンピオンシップについて

日時:202 6 年8月 1 日(土) 2 日(日) <予備日 3 日(月)>

場所 荒尾市運動公園野球場(荒尾市)、桃田野球場(玉名市) ほか

参加チーム:16チーム(全日本少年春季野球大会出場チームなど)

参加費:20,000円

 

交流戦について

大会2日目(5日)に交流試合を予定しております。

提出先:北海道中学軟式野球連盟 NBJ北海道
mail:nbjhokkaido@gmail.com

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